東京 2-0 清水

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久々に昼14時からの試合。もう秋が近づいてきているのだ。

アマラオがスペシャルゲストなのは全然知らなかったので驚いた。なんだあのミニコントみたいなの。とりあえず面白かったが、本当はこの時期、降格の危機に瀕していることを予想してブッキングしたのだろうか?悲壮感溢れる試合前を演出する為とか。そうじゃなかったら、なんとなくよく分からない演出ですね。

試合の方は勝って、赤嶺のゴールは素晴らしくって、戸田は懐かしくって、まあいい感じだったのであります。

清水の長谷川健太監督は、割とタイトな黒いシャツが筋肉のついた身体にぴったりとフィットしていて、田坂コーチと並んで何やら精悍でありつつ、怪しい迫力があるのだが、原さんもファッションを変えてみたらどうだろう。今のはどうしても中間管理職的というか、普通過ぎる。大きめの襟でダークブルーのシャツとかで、チタンの眼鏡とかして、ちょっと髭をはやすとかしてみると、なんかカリスマ性っつうの?が生まれるかもしれない。残り試合そんなサプライズがあると面白いなあとかどうでもいいことを思いつつスタジアムを後にした。テディベアは今年も当たらず。

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このページは、biwacovicが2007年9月24日 22:32に書いたブログ記事です。

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