廃棄
自分でもおかしいと思うのだが、部屋の中からどんどん要らないものが出てくる。
引越してから1回もやったことのないプレステが出てきて驚いていたら、なんとスーパーファミコンまで発掘された。懐かしいけどさくっと捨てましょう。
あとはもっと意味のないもの。例えばAmazonの領収書とか、カードの利用明細とか、電気ガス水道の検針票とか、映画の前売り券の半券とか、あらゆるものが4年分くらい保存してある。病院の領収書とかも保存してあって、なぜ捨てていないのか不思議になる。おそらく「積極的に捨てる理由がない」イコール「保存しておく」という思考回路なのだろう。スニーカーの空き箱とかもほとんど捨てていない。フジロックのリストバンドとかもとってあるもんな。(FC東京のマッチデイプログラムはきっちり1999年から(一部抜けはあるものの)揃ってて、まあこうゆうのは気持ちいいし、捨てない意味もあるのだが。)
コレクターというより、単に偏執的である。
数年前のレシートとかは、平気でカード番号が印字されていたりするので、それをいちいち手動式のシュレッダーで細断してから捨てるのだ。すごい労力。
で、最後の最後に、これも全く意味なく保存しているFRISKの空きケースを捨てようと思う。これは自分でも全く意味がわからないのだ。

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スーパーファミコンは、ソフトもあるの?
スーパードンキーコングとファイナルファンタジーとなんとかサッカーとかゆう3本だけあったけど全部すてちゃいました。