ガンダムDVD-BOX漬けでした。
今日はフットサルに行った。6人しか人が集まらなくて、ずっと3対3。最後の方は足が全然動かない。
実は最近、映画ばっかり見てたわけではなく、家では暇さえあれば年末に届いたガンダムのDVD-BOX1を見ていた。一人で見たわけではない。全て嫁と共に見て、随所に適切な解説を加えながら、ガンダムの前半を見つくした。嫁はリュウ・ホセイの死に涙した。シャアが素敵で、ブライトがいい感じで、アムロは嫌いだそうだ。今は早くDVD-BOX2が届かないかと心待ちにしている。
テレビ版ならではの「時間よとまれ」とか「ククルス・ドアンの島」などのサイドストーリーが面白い。作画がひど過ぎる回があったりして、アニメを毎週作る現場は大変だったんだろうな、と当時が偲ばれて面白い。あと、小学生の時からガンタンクがどうやっても役に立ってない気がしていたが、この歳で見てその思いはより強くなった。ガンタンクには乗りたくないなあ。
感想を書き出したら止まらなくなりそうなので、今日はこのあたりでやめておこうと思います。
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>随所に適切な解説
お嫁さん同情。さぞやうるさかったことでしょうね。
ガンダムと同じトリコロール・カラーの横浜は、青・赤の東京を「ガンタンク」と呼んでいるらしい
>さぞやうるさかったことでしょうね。
いや、ガンダムのエリート教育を施す為には必要な解説なので仕方ないのです。