只野仁的日常
先日、murataさんが只野仁への熱い想いを綴っていて、ああまったく同感だ。思っていたことを先に全部書かれてしまったと思って悔しい思いをしていたら、今度は更新係が只野仁に激似ということが判明し、これはある意味羨ましいというか、しかしながら褒め言葉ではないよな・・・と思い、そういえば更新係とオレの共通の友人で船橋の高橋克典と言っても過言ではないほどもっと似てる男がいることを思い出した。
まあとりあえず只野は日本のジェームズ・ボンドと言ってもいいと思います。それぐらい完成されてきている作品です。
まあそんなどうでもいいことを考えながら、昨晩もしっかり只野仁を見て、「恩師千崎!」という意味不明の叫びに笑って、その後のタモリ倶楽部も見て、1週間も終わりな訳です。仕事はガタガタだったけど。
そんで土曜日。朝からAmazonで買ったNASが到着。NASつってもこっち

じゃなくて(これも欲しいけど)こっち。↓

ちょっと想定外のことがあったりして苦戦中だけど、とりあえずドカンとファイルサーバが出来たので嬉しい。
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