東京 2-1 甲府

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平日だし、味スタだし、行くのは無理かなと思っていたのだが、なぜか前半途中から見ることが出来た。

甲府のサッカーはショートパスの丁寧なつなぎが好感が持てるのに比べて、東京のなりふり構わぬラスト15分はなんとも切なかったが、まあ勝つというのはこういうことなのかもしれない。リチェーリは出てきていきなりイエローを貰ったので、退場があるかもよとか言ってたら本当に退場になった。その時にとてもアツくなってた増嶋がよかった。

試合後、バックのコンコースに、スクールの子供たちの引率なのか?奥原と迫井がいて驚いた。周りもみんな知らないのかスルーな感じで、だからと言って俺がきゃーとか言うわけにもいかないのだが。奥原のプレーを初めて見てびっくりした日々は遠くになりにけり、である。

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コメント(2)

Soujun :

きゃーっ!と言へばいいのに。

biwacovic :

言えない言えない。しかしあの子供たちは先生が奥原か・・贅沢だなあ、と思いましたよ。

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このページは、biwacovicが2007年6月21日 00:44に書いたブログ記事です。

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